Typekit を WordPress に適用する方法

詳細な設定方法についてはちょっと失念してしまいましたが、レンタルサーバ等にインストールして使うタイプの WordPressWeb フォントの一つである「Typekit 」を適用する方法についての覚書です。

typekit01

まず、「Typekit」というプラグインをインストールして、有効化しておきます。

Free だと、2つまでフォントを選ぶことができます、たぶん。

typekit03

右上のロゴをクリックするなどして、

gtypekit05

右上の方に表示される「Launch Kit Editor」をクリック。もしかしたら、この前にサインインする作業が必要かもしれません。

typekit06

「Embed Code」をクリックすると、

typekit07

以下の部分にスクリプトが表示されるので、それをコピーして、

typekit-8

WordPress の方の「設定」→「Typekit Config」をクリック。

typekit09

「Typekit Embed Code」のところに貼り付けます。

typekit10

次に適用するフォントの指定方法については、「Selectors」→「Using fonts in CSS」をクリック。

typekit12

以下の部分をコピーして、

typekit13

プラグイン「JetPack by WordPress.com」のカスタムCSS機能等で、そのCSSを該当部に適用させます。

typekit11

あと、もろもろの設定をすると(すみません、詳細は忘れてしまいました)、以下の部分に Typekit のロゴが表示され(表示させないこともできたような気がします)、

typekit02

Typekit の方で指定したフォントを WordPress の方に適用することができるようになります。

typekit01

 

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