ある CSS を適用するとき、一部だけ除外したいときは「:not()」を直列につないでいけばいいようだ

最終更新日:2015-11-23

最近、便利な CSS の使い方を発見しました。それは「:not を直列につないでいって、一部 CSS を適用しないようにする」という方法です。

例えば、ウィジェットのタイトルに以下のような CSS を追加して、

#supplementary aside h3 {
border-top: 1px solid #1e8cbe;
border-bottom: 3px solid #1e8cbe;
margin: 15px 0 10px;
padding: 8px 5px 7px;
background-color: #fff;
text-align: center;
border-radius: 2px;
position: relative;
}

上下に青いラインを入れていて、一部のウィジェットには適用したくない場合、

image

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#2013

テーマ「Twenty Eleven」のアーカイブ表示でフッター部分を削除するための CSS

以下の CSS を追加すると、

.archive #supplementary {
display:none;
}

アーカイブ表示(月毎、カテゴリー毎等での投稿記事の時系列一覧表示)のときにフッター部分が削除されます。

#2013

[WordPress.com] カテゴリー「uncategorized(未分類)」を表示から削除する

(録画時間:2分 44秒(途中、異音が入ります。びっくりさせたらごめんなさい。(1分 20秒のあたり)))
gsfdgsfdgsfd

動画の内容

  • 以下のCSSを追加するとカテゴリー「uncategorized」を削除することができます。
    .cat-item-1 {
    	display: none;
    }

関連情報

#2012